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ユーモアにユーモアにしてくれる

 


夜の植物園 「2010年博士の旅」

とても楽しみにしていて 
こんなに楽しみに待ち望んではいけないかもと
思うくらいに楽しみにしていました
きっとそんな人多かったはず

期待を裏切るどころかそれ以上の
ドキドキとユーモアをくれました

おそらく 沢山の人にとって
幼少の頃から牧野植物園は
なんとなく側にあり 
それぞれに思い起こす記憶があって
そんなところに一緒に博士と冒険をしたような
そんな気持ちになりました

場所は違ってもそれぞれにそんな記憶や場所があるはず

思ってみればなんでも無いような
なにもないようなそんな場所
そこがかけがえのない大切な場所であって
時間なのかと
大人になってはじめてわかってしまって



この物語 絵と音楽とそこに流れる空気は
牧野博士のように
ユーモアと希望をくれる誇るべき最高傑作
これから先も 沢山の人を
ユーモアに ユーモアに してほしいと思いました


見せてくれて ありがとう



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